何の脈絡もなく、最近読んだ本の一部です。
順不同。
「インターネットを使って自宅で1億円稼いだ 超マーケティング」
金森重樹著、ダイヤモンド社。
中小企業診断士、行政書士の金森さんの何冊目かの本です。インターネットで、商売をしている方は必見。
「面白いほどよくわかる 神道のすべて」
菅田正昭著、日本文芸社
神社に関しては、「日本の神社がわかる本」がありますが、今回は神道そのものです。久しぶりの上梓で、個人的には嬉しい。菅田さんは、知る人ぞ知る神道家、宗教史家、シマの研究者ですが、何年かに一度しか本は出ない。
「行政書士の役割−行政と市民のインターフェース」
三木常照著、西日本法規出版
三木先生は、京都府行政書士会の副会長。136頁の極薄い本ですが、読んでみると、なかなかのものです。などと私などは言うのがオコガマシイのですが。
行政書士と行政書士になろうとしている方は必見です。
「フードサービス事典」
柴田書店編、柴田書店
これは、1999年発行ですが、柴田書店だけあり無駄なく説明しており、フードサービスにかかわる者は、買っておいて損はない。